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2010年3月14日 (日)

うれしいメール

去年、難病で愛犬をなくした、関東に住むお友達から
「家族(犬)を迎えました」というとてもうれしいメールがきました。

犬は愛護団体からもらいうけたそうです。


有効な治療法のないめずらしい難病、
それも、ご家族にとって初めての犬だっただけに
相当辛かったと思うんですよ。

それでも、また犬と暮らすことを選んでくれたことが
うれしいな^^

ご家族の、犬への愛情が伝わってきますね。
りんちゃんもよろこんでますよ^^

おめでとう。

関東にはたくさんの愛護団体や活動されている個人の方がいらっしゃいます。
(リンクさせていただいている「ぶんたの家」さんもそのお一人です^^)

定期的に里親会などを開かれているところもあり、
愛護活動に接したり目にしたりする機会も北海道よりは多いですよね。

ペットショップに行く前にぜひ
こうした愛護活動のことも知ってほしいです。

*.* .*.☆
安易にネットで犬や猫を販売・購入するのは反対です
*.* .*.☆
   ☆.* よろしければ、プロフィールもご覧ください*.

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コメント

このお話だけで十分、瞳が潤んでしまいます。

そして、目を横に向けると「かわいそうに!」だけで、小指一本さえ自ら動かさない動物愛護・福祉団体が存在することも確かで・・・・・・!

ため息!・・・・只それだけ・・・です。

投稿: 影の住人 | 2010年3月15日 (月) 20時17分

影の住人さん、こんにちは。

世の中の飼い主さんが、みんなこんな人だったら
不幸な犬なんていないんですけどね。

業界がバックについている団体は、
動物取扱業界の福祉、動物取扱業愛護なんですよ、きっと。
イメージ戦略に必死なんでしょうね。

投稿: ワタシ | 2010年3月17日 (水) 19時12分

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